【ウイイレ2020日記:5】ドリブル突破に悩む

今日はギリギリ600レートに届かず。

あれこれ試しながらやってたんで勝率上がりませんでしたねぇ。

主に、ドリブル突破について考えてました。

2020におけるドリブル

とにかくもっさりとしています。より自然になったというか、何というか。

これまでの抜き方ではほぼ抜けない。元々ドリブルスキルを極めていたわけでもな自分の場合、ビルドアップ後のSHの仕掛けがほとんど通用しなくなってしまった。

4-4-2はSHの斜めドリブルが攻撃の主軸。この問題は何とかしなきゃなりません。

 

2020の緩急ドリブルに慣れる

ポイントはR1ボタン。

これまでR2ボタンがドリブルストップだったわけですが、2020ではその役割がR1ボタンに変わりました。

これに早いとこ慣れなきゃいかん。自分の場合、フェイントは最小限で、抜くときはストップとダッシュとコース取りで抜いてたんですよね。それでストップボタン間違えるのは致命傷なんですよ。

 

で、今日はR1でのストップに拘ってみた。

良いですねぇ。慣れるととても良い。2019と比べて、ストップがゆっくりなんですよ。ストップと言うより減速って感じ。

その減速が始まった辺りでダッシュ入力すると、良い感じにバーストドリブルになって相手を置き去りにできます。

ようやくサイドアタックが機能し始めた。やっぱSHでかき回してナンボですよ、4−4−2は。

 

2トップとSHの関係性

  1. SHが斜めに切り込む
  2. ファー側のCFにパスを入れる
  3. CFはSHに返す
  4. 2CFとSHのトライアングルでシュートに持ち込む

そんなパターンを何度か入れてみました。これまではニアのCFとの連携だけをやってたんですが、もっとダイナミックな攻めにしてみようかと。

なかなか良い感じでした。斜めドリブルからのパターンの一つとして良いです。

SHはWGとは違い、OHに変身するような運用が好きです。立ち位置はサイドだけど、どんどん中に切り込んでトップ下のような振る舞いをする。

4−4−2は攻撃も守備もとことんSHの能力が重要ですね。

 

ファーサイドへのクロス

有用です。ファークロス。最近はインテルを試してるんですが、右サイドからPA内へ侵入し、そこからファーサイドのルカクへハイボールをあげる。

ルカクはそれをパスボタンでヘディングパスし、もう1人のCFがゴールに押し込む。

そんなパターンが非常に再現性が高く、得点源として期待できました。

PAに侵入したら、R2と○ボタンで高い弾道を蹴るわけですが、その時に方向キーをボールを蹴り込む側に入力するんです。ファーの側ですね。

すると2トップがいる場合、ファー側の選手を狙ったクロスになってくれるので、ドンピシャでルカクへ飛んで良い感じです。

高弾道のクロスは、そのままシュートするよりも、ヘディングパスにして更に相手DFを混乱させた方が得点が期待できる感じがします。

 

 

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