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【モンハンワールド】オンラインの敷居が過去最高に低い!気軽にひと狩り行けますよ

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キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~

キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~

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どうも、貴族です。

上位にも慣れてきたのでオンラインに初参戦してきました。

オンラインを試してみて感じたのは「敷居の低さ」

今までのモンハンシリーズで最も気軽にクエストに行ける感じがしました。

これは画期的ですよ。

まだオンラインをやっていない人へ全力で参戦を勧める記事を書くことにします。

2種類のクエスト参戦方法

今回のオンラインには他人のクエストに参加する方法が二つあります。

  • 他プレイヤーのロビーに参加してクエスト受注
  • 他プレイヤーの救難信号をキャッチする

まずは軽くこれらの説明と感想を。

ロビー参加

手ごろなロビーに参加→受付→他プレイヤーが貼ったクエを受注

従来のモンハンでもおなじみのシステムです。

前作までの4人部屋に対し、今回は16人が一つの部屋に入れます。

16人がわらわらしている中で色々とクエが貼られ、興味をもった人がどんどん参加していくというパターンです。

チャットを楽しみながらクエストを探したい人はロビーからの参加がいいんじゃないでしょうか。

逆にチャットがめんどい人や待ち時間を減らしたい人には若干敷居が高いかもしれません。

救難信号キャッチ

受付→行きたい救難信号を選ぶ

モンハンワールドの新システムです。

救難信号とはソロプレイヤーがクエの途中で助けを求めるために打ち上げる信号

これを使うと、自分のクエに全世界のハンターがかけつけ臨時の協力プレイができるというものです。

受付嬢に話して救難信号を選択すると、色々なクエストの救難信号がたくさん表示されます。

その中から好きなのを選び、苦戦している他プレイヤーを助太刀に行きましょう。

注意点として、開始して時間が経ちすぎたクエストは参加しても報酬がもらえません。

救難信号を選ぶときはできるだけ経過時間の少ないものを選ぶといいです。

救難信号システムの敷居の低さ

自分が敷居の低さを感じたのは救難信号でのオンライン参戦です。

ロビーを探す必要もなければ、ロビーでいちいちチャットであいさつする必要もありません。

そして救難信号を発射したプレイヤーは基本的に人手を求めているので、自分がクエに参加しても邪魔扱いされないんです。

従来のモンハンは部屋に入っても主の好みに合わないプレイヤーはキックされていました。

「どうせこんな装備で部屋に入ってもキックされるだけだ」

こういった感情を生んでいたわけです。オン参加の敷居はとても高いものでした。

ですが、その場限りの刹那的なPTである救難信号ならその不安もありません。

救難信号はインスタントな感覚で参加できるオンラインです。

自分もこっちにすっかりハマってしまい、フレと遊ぶとき以外はすべて救難信号でオンラインを楽しんでいます。

ゾラ・マグダラオス素材もオンならサクサク

先日このブログでもゾラ・マグダラオス装備の魅力を紹介しました。

【モンハンワールド】上位爆破特化セット発見。ゾラ・マグダラオス防具で爆破強化3とボマー3を同時発動
ゾラマグダラオスの武器防具が爆破特化で良い感じでした。とりあえず武器は作成。防具も順次そろえていこうと思います。ボマーって爆破武器にものるのかな?

武器防具共に高性能な爆破特化を手に入れることができるゾラ・マグダラオス素材ですが、あの作業ゲーを周回するというのはなかなか骨です。

そこで救難信号。

単純に人手を4倍にできるわけですから、排熱器官の破壊もあっという間。大砲も連射連射でガトリング状態です

そしてメリットはもう一つ。

ゾラ・マグダラオスは期間限定クエストなので、自分のフリークエスト一覧に出ている時と出ていない時があります。

マグダラオスの救難信号を発射したプレイヤーを探せば、自分のフリークエストにマグダラオスがいない場合も、すぐに素材集めに行くことができます

おわりに

モンハンシリーズのオンラインの敷居の高さは自分も知っていたので、今回も上位でそれなりの装備が揃うまではオンライン参戦を遠慮していました。

でも、こんなに敷居が低くなっていたのならもっと早くに参加しておけばよかったなと思います。

プレステ4の性能を生かしたこの新しいオンラインのシステム。

本当に今回のモンハンワールドはシリーズの新しい姿を見せてくれています。

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